「同じ人、のはずなのに」雨宮琴葉はバイトと普段で大きく変る。
琴葉「こちらのペンは、筆圧を逃がす設計でして…長時間でも疲れにくいんです」
硝子「へぇ…書き心地、軽そうですね」
朔「(なんか、いつもと違う感じだな…)」
琴葉「それでは、ごゆっくりご覧ください」
硝子「うん、ありがと」
朔「……」
(琴葉が去る)
朔「綺麗な店員さんだったな…」
硝子「そうだね」(笑)
琴葉「お待たせ」
硝子「じゃ、行こっか」
朔「……え?」
朔「なんで琴葉さんがそこから出てくるの?」
硝子「さあ?」
琴葉「……ふふ」
**文房具店での3人の風景作成** 1コマ目
**スタッフルームへ入るイラスト作成** 2コマ目
**学生服に戻ったイラストを作成する** 3コマ目



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